FX自動売買

自動売買トライオートFX・ETFに新機能!

こんにちは、まるねぇです。
ほったらかし投資としてまるねぇ自身も昨年から取り組んでいる自動売買

今でこそ他の自動売買システムも使っていますが、一番初めに始めたのはインヴァスト証券の「トライオートETFでした。
トライオートETF

トライオートFXとトライオートETFはインヴァスト証券で開発、提供しているシステムでETFとFX両方で自動売買が出来るところがポイントです。
(設定自体は別々に行いますよ!)

初心者にトライオートFXとトライオートETFが取り組みやすい理由は以下の2つだと個人的には考えています。

①売買パターンを選ぶだけで簡単に投資OK
②シミュレーションで確認できる

例えばトライオートFXなら、豪ドルとNZドルのような一定の利幅で値が動いているような通貨同士の取引に向いている「コアレンジャー」、トルコドルや南アフリカランドのような高金利通貨の取引に向いている「スワッパー」の2種類の取引パターンを選びます。

(インヴァスト証券HPより。以下同様)

こんな風にリターン順でも並べることができるので、イメージがしやすいですね。

あとはどれくらいの証拠金が必要なのかをシミュレーションして、自分の準備できる金額との兼ね合いで発注する単位を決めれば「完了」です!

ただ、逆にその簡単さゆえに慣れてきた中上級者の人には「もうちょっとこういう風にカスタムしたい」となどのニーズが出てきていたようです。

そんな声に答えて、2019年7月20日に新しい機能「ビルダー」機能が誕生したとのことで、さっそくちょっと確認してみました!

ビルダー機能とは?

「利益確定(利確幅)をいくらにするか」
「上がり相場を想定しているときにどういう幅で買う→売るを繰り返すか」
「一定の利幅で行ったり来たりを繰り返す相場を想定しているときにどういう幅で買う→売るを繰り返すか」
「買い(売り)始める価格をいくらにするか」

などの細かい設定を全てビルダー機能ではすることができます!
もちろん、トライオートETFでもFXでも両方対応!

直観的にさっと選べるシンプルな画面が使いやすいですね。
今回のシミュレーションではトライオートFXをチョイスしてみます。

まず「買」「売」どちらから入るのかを選び、数量を選択。
そのあとも「いくらから売買を始めるのか」などの売買価格選択、「いくら上がったら利益を確定するのか」の利益幅を選択します。

その上で右上のシミュレーションボタンをぽちっと。
そうするとシミュレーション画面が出ます。

結果は…「Very good」

ちょっとずつ設定を変えても都度シミュレーションで確認できるので、それを試してみるだけでもかなり楽しめました!

しかも…今だけ♡

なんと!インヴァスト証券に口座を持っていない人でも参加可能なキャンペーン実施中!とのこと。

やり方は以下の通り!

①自動売買セレクトを利用する(口座未開設者でもOK!)
②トライオートFX・トライオートETFどちらかを使う
③ビルダー機能を使い自分だけの設定を作成しシミュレーションする
④必要証拠金は1,106,000円以内でね!
⑤シミュレーション結果をスクショ

⑥応募用ツイートにスクショと以下のハッシュタグを付けてリツイート

ちなみに応募用ツイートはこちら!

「総合損益」と「最大DD(ドローダウン)」の合計値で競い合い、上位100位以内で総額50万円を山分け!ということで1人あたりアマゾンギフト券5,000がもらえます!

何度でも挑戦可!ということなので、ゲーム感覚でお暇なときにシミュレーションしてみては?!タダでアマギフが5,000円分もらえちゃうかも!?

なお、わたしのオススメはレンジ相場で動く傾向が強い、FXです!

トライオートETF

トライオート

本日もお読みくださりありがとうございました!
Enjoy your day!まるねぇでした。

 

 

 

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