株式投資

所有米国株の配当計算してみた~2020.4.15現在

こんにちは、まるねぇです。

さて、昨年から始めた所有米国株の配当レポート。
4月15日現在の配当をご報告したいと思います。

まるねぇの米国株投資方針をご説明&今年初の配当定点計測結果はこちらから!
3月の配当定点計測結果はこちらから。

では、さっそく4月15日断面の配当金を公開します…!

今月は…199.89ドルでした!2万円ほどget出来てるからまぁまぁかな?

コロナの影響で世界的に株価が下がっており、米国株式も例外ではありません。わたしが主力投資しているVYM、HDV、SPYDももちろん影響を受けています。

私の米国株資産全体で言うと含み益が出ていたのが含み損になり、現時点では150万円以上資産が減っています。でも先月末断面より50万以上は含み損減っているので今後の状況は長期的にウォッチ要ですね。

リーマンショックのときなどを考慮すると二番底が今後少ししてから来る可能性が高いかなと思うので、定期的に粛々と資金を投入していきたいと思います。

恐慌のときに富豪が生まれるわけですから、根気強くが頑張っていくのみです。

また、わたしは上の表にも記載があるように、米国株はマネックス証券で全て取引しています。取扱銘柄が多く他の証券会社では書面を介さないと出来ない手続きもWebで完結できたりと、会社員として昼間働きつついろいろなことをやっているわたしには使い勝手がよいです。

これから米国株を始めようかな?と思っている方にもおススメですよ。

今ならPayPayギフトカードが最大2,800円相当もらえるキャンペーンも実施中みたいです。←わたしが口座開設したときは何もなかったよう。。羨ましい。

マネックス証券

あと、エクセル表のアップデートは月に1回まとめてやっていますが、なんだかんだで時価の変動が気になるので、会社のトイレや移動じかんなどにマネーフォワードのアプリを使って動きをチェックしています。笑 ←よい子はマネしないようにしましょうw

銀行やクラファンなどもまとめて一気に資産をチェックできるので、資産運用の励みになります。特に預金通帳見るの好きな人には絶対おすすめできます。


「わたしも配当が欲しい!」という方は口座開設から始めてみてはいかがでしょうか。
思ったときは始めどきです。今は株価もかなり低いですので!

とは言っても、株式だけだと右肩上がりのときはまだしも、今回のコロナショックのような株価大変動時に資産が目減りし精神的なショックが大きくなります

10年に1回くらいは株価の暴落が訪れていますが、ここ数年のアベノミクス景気後に株式投資を始めたような人だと今初めて「自分のリスク許容度」を身を持って実感しているかもしれません。

わたしは株式も持っていますが、不動産も借り入れで3軒、現金で1軒購入しています。不動産も市況価格の変動はあるものの株式ほどではありません。

家賃も配当金のように変更されませんし、毎月一定額が入金されてくるのはこんなときこそありがたいものです。

また、クラウドファンディングなども資産額が日次で動いたりするものではないです。

自分のリスク許容度が意外と小さいな、と感じた方は資産を分散させて置くことが精神衛生上もよいと思います。

不動産投資スクール 株式投資スクール

本日もお読みくださり、どうもありがとうございました。
Enjoy your day!まるねぇでした。

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